コンテンツ開始

2012年02月26日


移動しました

GIMP + LunarCell って全く情報が『皆無』ですね。というわけで、ここ読んで下さい

▼ 以下へ移動しました

http://wahaha.winofsql.jp/article/390822057.html



posted by at 2012-02-26 23:08 | Comment(0) | note | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月25日


見上げる仔猫



Picasa であらためて猫を探してみましたが、なかなか難しいですね。
猫は、もうあるところは『猫』ばっかりなので、バリエーションが欲
しい場合は気長に探さないと、同じ作者さんばかりになってしまいそ
うです。

それでもいいんですが、できればいろんな子を見たいですもんね。



Photo Credit : あかねこ@curlupcafe写真部4




CC BY-NC-ND 3.0

posted by at 2012-02-25 22:43 | Comment(0) | 写真 : Picasa | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月23日


非常にくだらないかもしれませんが、Google+ 最大文字数を試してみました


漢字50文字を一行として、改行文字は含まずにカウントすると・・・・


33467 文字を登録する事ができました。




■ 行数 : 670
■ 原稿用紙換算 : 84

小説書けますね



posted by at 2012-02-23 22:56 | Comment(0) | 知恵メモ : ネットサービス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月22日


メルボルンの赤いオーロラ



とても音楽と移り変わる天体と光の饗宴がマッチして素敵です。



貼り付けコードの取得



posted by at 2012-02-22 20:17 | Comment(0) | 動画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月19日


maglog がついにサービス終了するので、maglog のバックアップ xml を seesaa へインポートする為のMT形式ログファイルにコンバートするスクリプト(VBS)を作成しました



やっつけ仕事ですが、1390記事ぶんのデータを作成して、一気にインポート
は無理があるのでデータは 10 記事づつに出力して、今日は100記事インポ
ートしてテストしました。

■ スクリプトの先頭に、1ログに格納する記事数を設定可能になっています
■ AUTHOR と登録カテゴリも設定可能です( ブログ側のデータを設定します )

手順

1) フォルダを作成
2) maglog のバックアップファイルをフォルダ内に保存
3) このスクリプトをフォルダ内に保存
4) エクスプローラからスクリプトを実行

(注意)Twitter と連携してる場合は注意です。Twitter のツイートがえらい事になります
strAuthor = "night walker"
strCat = "maglog"
numSet = 10

Dim Fso,obj,strCurPath

' ファイルシステムオブジェクト
Set Fso = CreateObject( "Scripting.FileSystemObject" )

' 現在実行されているスクリプトのフルパス
strCurPath = WScript.ScriptFullName

' ファイルオブジェクトを作成
Set obj = Fso.GetFile( strCurPath )

' ファイルオブジェクトが存在するフォルダオブジェクト
Set obj = obj.ParentFolder

Set colFiles = obj.Files

For Each target In colFiles

	aData = Split( target.Name, "." )
	if UBound( aData ) = 1 then
		if UCase( aData( 1 ) ) = "XML" then
			targetFile = target.Name
			Exit For
		end if
	end if

Next

' DOM Object 作成
Set dom = Wscript.CreateObject("Msxml2.DOMDocument")

' 既存 XML 入力
dom.load( targetFile )

Set nodeList = dom.getElementsByTagName("row")

fcnt = 0
fncnt = 0

For I = 0 to nodeList.length - 1

	err_sw = 0

	if fcnt Mod numSet = 0 then
		if fcnt <> 0 then
			logObj.Write( "" & vbLf )
			logObj.Close()
		end if
		fcnt = fcnt + 1
		fncnt = fncnt + 1
		Set logObj = Fso.OpenTextFile( "convert" & Right("00000" & fncnt,5 ) & ".log", 2, True )
	else
		fcnt = fcnt + 1
	end if

	on error resume next
	Set targetNode = nodeList.item(I).getElementsByTagName("title")
	wk1 = Replace(targetNode(0).firstChild.nodeValue, "&nbsp;", "" )
	if Err.Number <> 0 then
		err_sw = 1
	end if
	on error goto 0

	on error resume next
	Set targetNode = nodeList.item(I).getElementsByTagName("summary")
	wk2 = targetNode(0).firstChild.nodeValue
	if Err.Number <> 0 then
		err_sw = 1
	end if
	on error goto 0

	on error resume next
	Set targetNode = nodeList.item(I).getElementsByTagName("contents")
	wk2c = targetNode(0).firstChild.nodeValue
	if Err.Number <> 0 then
		wk2c = ""
	end if
	on error goto 0

	on error resume next
	Set targetNode = nodeList.item(I).getElementsByTagName("relese_dtime")
	wk3 = targetNode(0).firstChild.nodeValue
	if Err.Number <> 0 then
		err_sw = 1
	end if
	on error goto 0

	if err_sw = 0 then
		logObj.Write( "AUTHOR: " & strAuthor & vbLf )
		logObj.Write( "TITLE: " & wk1 & vbLf )
		logObj.Write( "STATUS: Publish" & vbLf )
		logObj.Write( "ALLOW COMMENTS: 0" & vbLf )
		logObj.Write( "CONVERT BREAKS: 0" & vbLf )
		logObj.Write( "ALLOW PINGS: 0" & vbLf )
		logObj.Write( "PRIMARY CATEGORY:" & vbLf )
		logObj.Write( "CATEGORY: " & strCat & vbLf )
		aData = Split(wk3)
		logObj.Write( "DATE: " & Replace(Right(aData(0),5),"-","/") & "/" & Left(aData(0),4) & " " & aData(1) & vbLf )
		logObj.Write( "-----" & vbLf )
		logObj.Write( "BODY:" & vbLf )
		logObj.Write( wk2 & vbLf )
		logObj.Write( "-----" & vbLf )
		logObj.Write( "EXTENDED BODY:" & vbLf )
		if wk2c <> "" then
			logObj.Write( wk2c  & vbLf )
		else
			logObj.Write( ""  & vbLf )
		end if
		logObj.Write( "-----" & vbLf )
		logObj.Write( "EXCERPT:" & vbLf )
		logObj.Write( "" & vbLf )
		logObj.Write( "-----" & vbLf )
		logObj.Write( "KEYWORDS:" & vbLf )
		logObj.Write( "" & vbLf )
		logObj.Write( "-----" & vbLf )
		logObj.Write( "--------" & vbLf )
		
	end if

Next

logObj.Write( "" & vbLf )

logObj.Close()




posted by at 2012-02-19 20:31 | Comment(0) | 開発琴線 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月18日


クレイモア(21) : とにかく、発刊スパンが長いのがタマにキズ

間が空きすぎるので、正直前の内容を忘れてしまいがちです・・・

ですから、もしお話が終わったらあらためて全部借りて最初から読もうと思っています。それくらい話を良く覚えてられないし、それくらい好きではあるわけです。

CLAYMORE 21 (ジャンプコミックス)




このお話のキモは『覚醒』です。この『宿命』をギリギリまで、いかに自分の強固な意思によってねじ伏せるかが、生き残るための唯一の方法となっているわけですが、いっその事『スーパーサイヤ人』的な何かが無いのかと思うくらい、主人公達は皆危ない目ばかりにあってます。

ここんところ登場人物も多いので、正直混乱してますが、いつかクレアと再び出逢える日を夢見て読み続けるわけですね。


posted by at 2012-02-18 20:25 | Comment(0) | マンガ : ファンタジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最上の明医(7) ここはメリハリの部分かな?




このお話の原作者のセンスには毎回満足していますが、今回ちょっとかなり
『異常事態』路線になっています。そもそも、いままで平凡な学生キャラを
使って( 性格設定は非凡だけど )ここまで良くやって来たと思うわけで、そ
ろそろ何かあってもいい頃だとは思ってましたが、なんと登場人物自身まで
びっくりするようなオチでこの巻を終えています。


最上の明医〜ザ・キング・オブ・ニート〜 7 (少年サンデーコミックス)





ですが、さすがにこの『異常環境』であまり長いお話は無理っぽいと思うの
で早々に『帰国』するとは思ってるんですが、次の巻はもう出ているような
ので知ってる人は居るんでしょうね・・・・


奇しくも GyaO で見ている ER(10) のカーターもに似たような(もっと酷い)
状態なんですよね。あちらについては全く良く知らないので、この話でどの
程度知る事ができるかと言う事も含めてこの物語への期待があったりします




posted by at 2012-02-18 19:42 | Comment(0) | マンガ : 医師 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

修羅の門 第弐門。本格的始動

修羅の門、修羅の刻、海皇紀、と長〜〜〜い歳月をずっと過ごしてきたのでそうそうあわてて読む気は無かったのですが、2巻で結構もうそれなりの展開( TSUTAYA チェック )になっていたので読んでしまいました。

本当に長かった・・・・という実感で、何度も海皇紀で『陸奥出て来い』とか思ったもんでした。

修羅の門 第弐門(3) (月刊マガジンコミックス)




で、読んでみると結局この3、4巻は前振りと言うか、世界観の再構築のような感じで第5巻へ向けて陸奥の深奥に作者が再度入り込むような流れとなっています。

修羅の門 第弐門(4) (講談社コミックス月刊マガジン)




詳細は本読んでもらうといいと思いますが、とても解りやすい強敵があっさりと陸奥と戦うようにお膳立てが整います。実際は連載の流れなんでしょうが、単行本にした時のページ数を考えて作られたかと思えるぐらいのものです。

ずっとつきあって来たファンとしては、やはり1〜4巻は一気に読んで正解だと思いました。特に違和感も無く、これから先を楽しみにするにはとても良い区切りだと思うので、ぜひお勧めです。


posted by at 2012-02-18 19:08 | Comment(0) | マンガ : 格闘 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Google+ のネームポリシー

自分の名前と Google+ プロフィール - Google+ ヘルプ

基本的には実名である事を求めていますが、以下のような記述もあります。

Google+ で通称を使用することも容認しています。

但し、これは適当なニックネームでは無く、本人を特定できる通称である事を前提としています

ルール

■ 名前に疑いがある場合はこれが認められた身元であることを証明できるものを提出
■ その名前で自分について言及している他の情報が必要
  a) ソーシャル ネットワーキング サイト
  b) ニュース記事
  c) 公式文書へのリンク
■ 名前と自分のプロフィールは自身を表すものである必要がある
■ 冒涜的な名前や他の人を不快にさせる名前は使用できない

仕様

■ 通常名前では使われない文字や不要な文字を使用しない
■ 通常では使われない文字が含まれていないか Google のシステムによってチェックされる
■ 数字、記号、一般的でない句読点はサポートされない 
■ 違反の例: John246、★★Shelley★★、J@SON W@T$ON、‘Rachel Smith/ 
■ 家族やビジネス、ハンドルネーム、ユーザーグループを表すことはできない
■ 違反の例: Jones Family、Jeremy & Mel Mason、Vegas the Dog、Brooklyn Bagels 
■ ブランドやビジネスなどのページを作成したい場合は、Google+ ページを使用
■ Google+ ページの表記は匿名のまま

運用規則

■ 名前を変更すると、その後 30 日間は名前を変更することができない
■ 他の人になりすまさない( プロフィールが削除されることがあります )

Google+ プロフィールの停止

■ Google+、Google リーダー、Picasa などの一部の機能を使用できなくなる
 (プロフィールの必要なサービス)
■ その他の Google サービス(Gmail など)は使用できる
■ 復元するには名前を編集し画面に表示される手順に従って申し立てを送る
 (Google のチームで審査)

※ 漢字を使う必要は無いように思われます



タグ:google
posted by at 2012-02-18 13:15 | Comment(0) | 知恵メモ : ネットサービス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月14日


簡単に言うと、『最高裁が2審に対して1審を尊重しなさい』と言った無罪確定判決と『無罪の推定』

最高裁、裁判員無罪判決支持 2審の在り方示す - MSN産経ニュース

正直法律の専門家が最終的に出した結論なんでしょうが、一審で無罪とした理由が、
『有罪とする十分な証拠が無かった』と思われるお話で、それを二審では『いや、
証拠から導かれる判断を一審はあやまっている』みたいな良く解らないお話。

第三者から見ても、被告は十分に『冤罪である可能性がある』と思われるお話で、
『知らなかった』という本人の証言が真実かどうか・・・という内容に見えます。

そもそも、『起訴』された時点で検察は『十分に有罪にできる』という前提のある
のが日本の裁判ですが、『十分は絶対ではない』わけで、少なくとも『裁判員制度』
がある以上、その『裁判員制度』で下された判決を、書面中心で審理されるらしい二
審の判断は、報道では『職人的で、自分の判断が正しいはず』という前提だと書か
れてしまっているので、

『見るかぎり、高裁っておかしいよなぁ・・・』

という事実結果になってしまってます。少なくとも最高裁が結論出してしまったし。
おまけに、これは検察が二審に持って行った事も一般庶民から見れば、

『なんでやねん』

と思わざるを得ない結果です。

そこで、『無罪の推定』ってお話なんですが、自分はこれは『灰色は無罪だ』と言う
意味だと思ってたんですが、実際の正確な意味は使いどころも違うし、意味そのもの
が違う事だと知りました。

これは、法律用語(だと思われる)もので、『国民は全て無罪である事を立証する必要
は無く、これを無罪の推定と言って、検察は有罪を立証しなければならない。』という
原則の表現に使われる言い回しらしいのです。

そういわれると、今回のお話は二審に行った時点で『灰色は無罪だ』どころではなく、
少なくとも法律の専門家が出した『無罪』と言う判断に対して、

いや、『有罪だ』と言い続けてるわけです。

このケースでは、本人が『知らなかった』と言ってるわけですから、微妙な審理でもあ
り、二審は『一審の不合理さを証明できていない』から、最高裁は一審を支持する判決
が出ています。

とんでもなく怖いですね。いろいろと・・・

最高裁が『裁判員制度の』一審を支持すると言っても、今回は一審が『無罪』だったの
で、一般庶民としては解りやすいお話でした。でも、一審が『有罪』だった場合、一審
の不合理を示すのは誰の役目なんでしょう。素人にはさっぱり解りません。




posted by at 2012-02-14 16:03 | Comment(0) | 日記 : 事件 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Seesaa の 記事がたまに全く表示されない場合があります。その場合は、設定> 詳細設定> ブログ設定 で 最新の情報に更新の『実行ボタン』で記事やアーカイブが最新にビルドされます。

Seesaa のページで、アーカイブとタグページは要注意です。タグページはコンテンツが全く無い状態になりますし、アーカイブページも歯抜けページはコンテンツが存在しないのにページが表示されてしまいます。

また、カテゴリページもそういう意味では完全ではありません。『カテゴリID-番号』というフォーマットで表示されるページですが、実際存在するより大きな番号でも表示されてしまいます。

※ インデックスページのみ、実際の記事数を超えたページを指定しても最後のページが表示されるようです

対処としては、このようなヘルプ的な情報を固定でページの最後に表示するようにするといいでしょう。具体的には、メインの記事コンテンツの下に『自由形式』を追加し、アーカイブとカテゴリページでのみ表示するように設定し、コンテンツを用意するといいと思います。


※ エキスパートモードで表示しています

アーカイブとカテゴリページはこのように簡単に設定できますが、タグページは HTML 設定を直接変更して、以下の『タグページでのみ表示される内容』の記述方法で設定する必要があります

<% if:page_name eq 'archive' -%>
アーカイブページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'category' -%>
カテゴリページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'tag' -%>
タグページでのみ表示される内容
<% /if %>
この記述は、以下の場所で使用します
コンテンツ終了
右サイド開始
コンテナ終了
base 終了
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