ダイビングが無いと、単なる『おとめちっく学園ドラマ』なんですが、お話作るのはうまいですね。結構いろんなチャレンジなお話があったりするんですが、それなりにまとまってます。 ま、でも『水と太陽』を経験した人間のあの独特の『世界』が気持ちをくすぐります。ダイビングは残念ながらやったこと無いですが、とても簡単に想像できます。水に対する恐怖感も良く解るというか・・・ボードが流されて泳いで陸まで帰った記憶が蘇ります。 それでもなんか、キラキラ輝いて世界が見えたんですよねぇ・・・。 しかもそれを高校生活と激しく合体(笑) ある意味無敵な感じがします。 あ、この5巻の最後に花火のお話があるのですが、これが『超圧巻』。こんな表現は初めて見たというか、かなりいろいろ考えたんだろうなぁ、なんて思いました。 それと、カラー表紙は『乙女』していますが、中身の 1/3 は4コマ的ギャグが満載です。おもしろいですよ・・・ちょっとだけ本当に『乙女』な表現が散見されますが、商業的にしかたなくやってんじゃないのかな、と思うくらいギャグ部分の切れがいいですよ。はい。
2013年09月29日
あまんちゅ!。(2) 〜 (6)
2013年09月28日
MOS Word 2010 模擬試験プログラム : 謎の『サブ文書』
2013年09月25日
白舟書体のフリーフォント、10種(教育漢字版)
白舟書体のフリーフォント - NAVER まとめ 下の画像をクリックすると、『フリーフォントで簡単ロゴ作成』で表示して画像としてダウンロードできます。また、右上から PDF でも出力可能です。 ▼ PDF 作成ボタン
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白舟篆書 | 白舟行書 | 白舟草書 | 白舟印相体 | 白舟極太楷書 |
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白舟古印体 | 白舟隷書 | 白舟篆古印 | 白舟楷書 | 白舟行書Pro |
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白舟書体 ※ 白舟書体教育漢字版の著作権は株式会社白舟書体が保有します ※ 白舟書体教育漢字版を使用した如何なる結果にも、株式会社白舟書体は一切責任を負いません ※ 白舟書体教育漢字版を改変する、文字を付け足す、またはこれを元に酷似した書体を作ってはいけません
2013年09月23日
半沢直樹のつづき。あってしかるべき終り方
思うに。インターネットとか知らないふつーのおばちゃんとかにしたら。 『なんなん?』 と問いかけてきそうな終り方でした。ま、でも自分も大差なくって、すぐインターネットで調べました。小説が原作だから、だいたい想像はついてはいましたが、小説を全く全て踏襲するとも限らないし。 とにかくこういうのは、『ネタバレ』になるので閲覧は要注意ですけれど。 ふふふ。 でも、ちょっと知りたいですよねぇ〜。 ロスジェネの逆襲 あらすじ 半沢直樹シリーズ第3弾 ロスジェネの逆襲ロスジェネ って言葉が小説にも出るような昨今なんですね。 『ロスト』って失うって意味ですが、うちの近所に入る通路の入り口でしょっちゅう抱き合ったりしている高校生のカップルが居るんですが、これも『ロスト』の象徴のようです。
2013年09月22日
不思議なリズムに彩られた『あまんちゅ!』、人形顔の出現率が絶妙。
なにがなんだか解らないまま、『ぴかる』と『てこ』のコンビが出来上がってしまいましたが、なんというか初めての経験なんですが、読み終わった後も不思議なリズムがずっと刻まれているというか・・・・ うまく言えないんですが、内容って特に無いんですけれど、昔ウインドサーフィンに目をキラキラ(たぶん)輝かせてチャレンジしてた頃を思い出したくらいで、その時のウェットとドライも一応まだあります。特にウェットにはとてもお世話になりましたが、今考えると、あれは一種のコスプレみたいなもんで、身にまとうとなんか世界変わってました。 それより、漫画自体の特徴は、本編の半分くらいは『人形顔』で通す『ぴかり』の存在感は一種『ファンンタジー』のような感触があります。その切り替わりのせいなのかなんなのか、場面の切り替えとストーリー展開なのか( ストーリーって特に無いんですけど )、読んでいると不思議なリズムがずっと続いてる・・・と感じた次第です。 次読みたくなる漫画です。
2013年09月19日
銀の匙。第8巻は、ちょっとシリアス
第一巻にチラリと出て来ていた『銀の匙』の説明っていつ出てくるんだろう・・・と思って忘れた頃に『第8巻』でやっと出て来ました。だぶんファンの人は調べて知ってただろうけれど、前回 1〜7 を一気読みしたんで、『やっとかい』と突っ込み入れてしまいました。 今回、素敵な『ボケと突っ込み』は少し影を潜め、登場人物の将来を左右する出来事が次から次へと展開します。なもんで、現実的な内容なので『お笑い』はちょっと小休止。でも、いくつかはあって、特に184ページ(最終ページ)にヒロインのボケを持ってくるあたりは、さすがです。 それと、御影アキが駒場一郎に、『御影牧場を譲り受ける気無い?』と携帯で問いかけるシーンがあるのですが、なんかこのシーンはいろいろ空想が膨らむシーンでもあります。 まず、駒場一郎が答えたセリフからは、彼はまだ『夢を諦めてはいない』という意思が感じられますし、この世界の未来では、今育まれている『才能達』が農業の未来を背負うんじゃ無いかとか。 ただ、自分の牧場を手に入れても、いつかまた同じ事やもっと酷い事がが起きるかしれない。と、素人の発想じゃそのくらいしか未来を予見できないけれど、少なくも『八軒勇吾』と『稲田多摩子』の才能に加えて、獣医も居るし駒場と言う、おそらく現場のリーダとなるような人材も居るし。 だいたい、管理する者と現場の間にはたいていにおいて隔たりというものが存在するけれど、八軒勇吾の才能はその全てを払拭するものだし、彼のもとに全てが集まるという現象をこの物語ではそもそも描いているし。 たぶん、八軒勇吾と御影アキは結ばれるんだろうと思いつつ、そこには馬と牧場と農家という現実があって、せめて漫画なんだからこいつらが全て総出で解決したらいいなぁ・・・なんて思います。 ああ、面白かった。
2013年09月16日
銀の匙がやたら面白い
TSUTAYA での扱いからして『面白い』のは解っていたけれど、自分がどう感じるかは読んでみないと解らないはずだ・・・と思って7巻一気に借りた。 結局第1巻から十分すぎるほど面白かった。凄い。 もともと、『鋼の錬金術師』の絵を頭に描いて入った物語の中の世界はかなり印象が違ったんだけれど、それよりなによりとても凄い事に気がついた。 『ボケと突っ込みがうま過ぎる』 なんか、途中からそのパターンを追っかけて読むようになってしまって(まだ3巻)いましたが、そのキレがなんというか凄まじい気がします。本来『音』と『時間経過』が関係する『間』の技術をここまで紙の上で表現できるもんかいなと感心してしまいました。 ホメ過ぎかな? でも、この緩急無かったらただのドラマになっちゃってるハズなんで、いわゆる漫画としてのメリハリってここが一番重要になっている漫画だと思うわけです。それでいて、たまーーに出て来る鋼の錬金術師系の絵が恐ろしくてステキです。
2013年09月12日
『亜人』今のところ、おもしろい
それほど飛びぬけたものでは無いですが、まだ2巻までしか無いので、まだ先が楽しみな話です。唯一一般の物語から一線を画している部分があって、『そこは描いたら・・・』ってところに踏み込んではいます。 というか、そこに踏み込んでいるからこそ成り立っているお話で、それがなければ単なる妖怪・超人もの程度のものにしかなりません。そもそも、青年誌なんでそのへんは狙って無いでしょうし。 主人公系より、脇役系に味のあるキャラが出て来るのがちょっと違和感感じるというか、主人公系が『少年誌キャラ』っぽいので、なんか戸惑うところもあります。特に第二巻の特殊な事件の説明の主人公がいまいち軽いというか、感情移入できなかったりします。 もっと、もっと荒々しくやってもらいたいです。そういう内容ですし・・・
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