コンテンツ開始

2013年12月30日


Panoramio の設置

まず、Panoramio へ行って好きな画像ページを開いて、以下のブックマークレットを実行して下さい。

ブックマークレット => Panoranioコード

そうすると、以下のようなページに移動するので、『プレビュー』ボタンをクリックして下さい。



画像が表示されて貼り付け用のコードが確定されます。サイズを変更した意場合は、幅を変更して『画像サイズを取得』ボタンをクリックすると調整されます。その後コードを取得して貼り付けます。以下はリンク先のものを貼り付けたものです



posted by at 2013-12-30 06:09 | ブログパーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月27日


Twitter 縦書き投稿

既にあちらこちらにあるとは思いますが、一行目が横になるのがミソです。

(クリックしてもすぐに投稿されずに縦書きがセットされた投稿画面が開きます)
1行目は横書きにする
一行の文字数
改行は自分で入れる
URL(省略可)

ボタンをクリックすると、以下のようなウインドウが開きますが、通常はフォントが固定ピッチでは無いので以下のように縦が綺麗に揃って見る事ができません。



もし、上のように揃えて見たい場合は、Google Chrome の場合は設定で以下のように変更して下さい。




posted by at 2013-12-27 01:19 | ブログパーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月11日


潮時・確信犯・おもむろに

朝の番組でやってました。通常思われる使い方が誤っている日本語だそうですが、通常使われるものが『日本語』だと思うんですが。つまり『正しいかどうか』より『通じるかどうか』ってのが言語なんで。

潮時確信犯おもむろに

潮時は、『好機』と書かれていますが、対象となる事象にとって最も優れたタイミングを指すので、多くを『引き際』として使われるのは間違いでは無いです(好機という意識は必要無い)。

確信犯に至っては、世論調査で半数以上が意味が転じているのですから、それでいいはずです。
1 本人が悪いことでないと確信してなされる犯罪
2 《1から転じて》悪いことだとわかっていながら行われた犯罪や行為
◆犯罪というほど重大な行為でない場合にも用いる。2の意はもともと誤用とされていたが、文化庁が発表した平成14年度「国語に関する世論調査」では、50パーセント以上の人が1ではなく2の意で用いると回答した。
おもむろには、正確には『動作(ゆっくりと)』の事を言ってますが、言語としての表現方法として、映像でした場合カットや流れの転換を心情的に強調したい場合なので、そのような場面での『表現方法』として正しいと思います。
posted by at 2013-12-11 05:34 | 知恵メモ : 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月05日


『アイフォーン用音声式日本銀行券簡易券種識別支援アプリケーション』・・・正式名長すぎ

何故、まず iPhone 用なのかは謎です。



リリース : 12月3日(火)
愛称 : 「言う吉くん」(商標出願中)
目的 : 製造メーカーの開発費を抑えられるよう、技術情報を提供する
開発元(※1) : 国立印刷局 
注意事項 : 偽造券を判別する機能は有しておりません

▼ PDF 消えてました。なので、インターネットアーカイブです
操作方法等

※1
国立印刷局は高度な偽造防止技術と効率的な生産技術を研究・開発



ニュースにあったので、『何それ』と思ったりしましたが、確かにお札に関する技術資料が集中している場所のようですが、商品化する場合の技術情報の提供だそうです。となると・・・何故 iPhone なんですかね。Android なら Java なんだし、そのほうがポピュラーだと思うのですが。マスコミ向けのなんかプロジェクトなんでしょうかね。良く解んないですけれど。

仮にそうだとして。

で、ネーミングが『○○君』だとか、イメージキャラの残念感はいかんともしがたいと思うのですが・・・・




posted by at 2013-12-05 02:31 | 知恵メモ : お金 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Seesaa の各ページの表示について
Seesaa の 記事がたまに全く表示されない場合があります。その場合は、設定> 詳細設定> ブログ設定 で 最新の情報に更新の『実行ボタン』で記事やアーカイブが最新にビルドされます。

Seesaa のページで、アーカイブとタグページは要注意です。タグページはコンテンツが全く無い状態になりますし、アーカイブページも歯抜けページはコンテンツが存在しないのにページが表示されてしまいます。

また、カテゴリページもそういう意味では完全ではありません。『カテゴリID-番号』というフォーマットで表示されるページですが、実際存在するより大きな番号でも表示されてしまいます。

※ インデックスページのみ、実際の記事数を超えたページを指定しても最後のページが表示されるようです

対処としては、このようなヘルプ的な情報を固定でページの最後に表示するようにするといいでしょう。具体的には、メインの記事コンテンツの下に『自由形式』を追加し、アーカイブとカテゴリページでのみ表示するように設定し、コンテンツを用意するといいと思います。


※ エキスパートモードで表示しています

アーカイブとカテゴリページはこのように簡単に設定できますが、タグページは HTML 設定を直接変更して、以下の『タグページでのみ表示される内容』の記述方法で設定する必要があります

<% if:page_name eq 'archive' -%>
アーカイブページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'category' -%>
カテゴリページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'tag' -%>
タグページでのみ表示される内容
<% /if %>
この記述は、以下の場所で使用します
コンテンツ終了
右サイド開始
コンテナ終了 base 終了
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