コンテンツ開始

2014年08月22日


Auto-Translate(Chrome 拡張) が、Chromeウェブストアから削除されています。代替は、instant translate です。



以前もAuto-Translateにエラーが出て使えなくなった時に探しておいた拡張ツールですが、代わりとして十分使える事を再度確認しています。

Instant Translate

Auto-Translateがウェブストアから削除。代替にinstant translate - NAVER まとめ

インストールするとすぐ使えます。選択して T キーを押すだけです。ただ、デフォルトの設定で、原文を最初に表示してしまうので、オプションで非表示にできます。



オプションの最後に、『統計情報を収集する事に同意する』というような事が書かれているので、気になるのであれば disable にするといいと思います。

以下は過去の記事
価格比較オプション(Superfish)が追加されているので、『使わない』ように設定しましょう

上の設定はデフォルトでは ON になるようになっているようで、インストール時は良く解らずに見逃す可能性があるので、あとから設定画面で OFF にします。なんだか良く解らないんですが、作者の都合の広告のようなものみたいです。

まず最初は、ホットキーの設定。これをしておかないと、選択するたびに翻訳されてしまうので、ドラッグして選択してから、CTRL キーを押しながらドラッグを離した時のみ動作するようにします。



とは言うものの、ページによっては一回目の処理で失敗する事があるので、めげずにもう一度実行するといいです。


『Auto-Translate』 Google Chrome 翻訳拡張 - NAVER まとめ

この手の解説は、『NAVER まとめ』に限りますね。




( このモードでは全体翻訳はできません )

この、カーソル位置の下の単語ポップアップは、英語の勉強用として、抜群のような気がします。選択モードにしても、ダブルクリックで同様の効果( その場合は文章翻訳も可 )



このモードは翻訳しまくりモード。ダブルクリックで単語、選択したら選択部分の全体翻訳。



自分は、プログラマなのでページ全体の翻訳するとソースコードまで翻訳されて『トホホ』状態になる事がしばしばなのです。これはとてもいいのです
posted by at 2014-08-22 15:19 | Comment(0) | 知恵メモ : ブラウザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月16日


祇園笑者 : アジアン馬場園×桜稲垣早希



稲垣早希のマジトークを観たのは初めてですが、先輩アジアン馬場園相手に、完全に食ってました。あの、声と天然具合と頭の回転の速さと、好感の持てるボケは本物だった事を認識できました。でなきゃ、あんな長い事あのロケが成功するはずが無いですもんね。

ロケみつが終わって、ロケも終了しちゃいましたが、芸人として前面に立ったのを観た事が無かったので、楽しかったです。始終あのノリで馬場園を圧倒してました。これはテクニック以前の天性なんでしょうね。でも使いどころが難しいんでしょうね。なかなか、彼女のプロデュースが進行してるとは思え無いです、もったいなぃなぁ・・・。

ま、でも普通の番組は無理かなぁ・・・。他の出演者とのバランスの取りにくい、絶対的な天然感を感じます。年齢もけっこう進んじゃったし、でも若いのは若いし、ゆっくり頂点取ってほしいです。


※ 完全にファンの発想でした。
ちなみに、Amazon のレビューは12件ですが、全て★五つです。



タグ:吉本
posted by at 2014-08-16 03:11 | Comment(0) | 日記 : 世間話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月14日


1フレームのレンダリングに最長で6時間…解るなぁ…『STAND BY ME ドラえもん』

映画『STAND BY ME ドラえもん』スタッフに聞く――CG制作のスゴイ現場

映画「STAND BY ME ドラえもん」VISUAL STORY: 未来の国からはるばると




とても良く解る整理された記事でした。ただ、3DとかPC に興味とか知識の無い方には全くなんの事か解らない記事です。それと、この記事の向こう側には『1974年創立の企業で、当初から特殊映像の制作を専門にしていた「白組」という技術集団』の未来への布石があるんだなぁと思うし、今まさにここを逃したらいつやるんだ! ってのが実情だとも思います。いや、ビシビシ伝わって来ます。

自分も DAZ3D の DAZStudio で 3D イラストをちまちまと作成している身でさえ、ここ数年の進化はちょっと怖いです。これが、業務レベルとなるともっと振り幅の多い世界で、現場の人の興奮は凄いもんだと思います。間違いなく、『friends もののけ島のナキ』の先で、世界の強豪とに追いついて戦うことが現実として目の前でチラついてるんでしょうから。



この記事は、Yahoo! に転載されているんですが、Yahoo! では、コメントが書けたりします。当然ですが、そういう切り口は無く、『ドラエモンは2Dだ』という意見ばかり。いや、それは正しいと思います。ファンとしては。でも・・・
プロットを作って藤子・F・不二雄プロに提出したところ、「こんなに『ドラえもん』に対する愛のあるプロットはない、断る理由がない」という返答があり、企画がスタートした
ですよ。 漫画のレビューでも多いです。その作品のさらに未来というか、育ってくれ・・・というのは読んだ事がありません。でも、この『STAND BY ME ドラえもん』は、ここ外すと、次が無いような気がするんです。 ちなみに。
その結果、「サブサーフェイス・スキャタリング」という技術を多用することになったそうだ。この技術は「最近できた新しい技術で、表面だけちょっと透けているような質感を表現できる」
そう。最近ですよ、めっちゃ使ってます。
タグ:3D CG
posted by at 2014-08-14 21:15 | Comment(0) | 日記 : 世間話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月13日


凄かった……「死んで生き返りましたれぽ」

どうやったら、そんな状態になるんだろう。
一気に読みましたけれど、よくこんなのをマンガにしようと思ったというか。で、文句の付けようも無くうまくできているというか。こんな直接的な病では無いですが、目で見えているものと、心と、体と現実が全てバラバラに存在しているような感覚で時間を彷徨った経験はあります。最終的に元へ戻った後は、自分がなんだか奇跡的に今立っているところに呼び込まれたような感覚。とは言うものの、元に戻るにはそれなりの長い時間がかかるはずなんですが。

クリエイターって凄いですね。
こういう経験を表現しようという発想はありませんでした。

自分は、その空白で生きた時間から、ひたすら逃げて逃げまくったんですけれど。

とにかく(一応)ハッピーエンドのようです。



タグ:漫画
posted by at 2014-08-13 19:18 | Comment(0) | マンガ : ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月12日


クレイモア : 追い詰められるクレア。しかし、約束は既にあった。結ばれた運命の時…

CLAYMORE 26 (ジャンプコミックス)




そもそも、最弱の戦士として誕生したクレアの、クレアとしての最大限の奮闘が描かれます。読者は皆その事を知っているわけですが、最後の最後まで『クレア』に期待し、皆、心の中で切り札が無い事に気がついています。

今までのお話の流れとしての伏線は、自分のレビューを掘り返してみると16巻から続いていました。いや、それらは確かに正しく、それぐらいしか読者には気が付かない内容です、『クレアの完全覚醒』が最後の切り札だと思っていました。

しかし、この巻で『プリシラ』にその結果を完全否定されます。そう、ついに作者の本音が出ました。『切り札は別にある』と、いままで我々の意識を意図的にそらしていたようです。もちろん、気がついていた人も居るかもしれませんが、今回作者の切り札には脱帽です。

この巻、絶対に後ろから開かない事ですね。


過去のレビュー

クレイモア。意思を維持して覚醒
クレイモア(21) : とにかく、発刊スパンが長いのがタマにキズ
『クレイモア 22』の影にやっとクレアの影が・・・・
クレイモア : クレア復活。



posted by at 2014-08-12 14:36 | Comment(0) | マンガ : ファンタジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

少女ファイト(11) はなんかいままでの問題をたった1巻で見事に解決してしまった。

少女ファイト(11) (KCデラックス イブニング )




レビュー読むと、みんなそう思っているみたいです。ただ、このお話はバレー漫画でありながら、登場人物のメンタル部分を軸として、『ドラマ』として読む漫画なんで、いままで結構つらかったです。基本は面白いのですが、なかなか次巻が読めないので、いろいろ忘れた頃にまた少しドラマが進む。そしてまた登場人物の苦悩が続く。

で、この11巻で一気にその負の伏線を、プラスマイナスゼロぐらいに持って行って『希望』がドラマの要素に加わりました。でも、これって結構難しいと思うのです。いままで、こんなに見事にストーリーをうまくリセットしたのを読んだ記憶が無いのでそう思います。

となると。

終わりは近いかもしれないと読んでしまうのですが、この漫画はなんだか綺麗に終わりそうな予感がします。



タグ:漫画
posted by at 2014-08-12 01:58 | Comment(0) | マンガ : ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

CSS3 で時計作ってくれないかなぁ

Clock

インターンで出ていた学生が、今朝学校に来ていたので

「どないしたん?」

と聞くと、

「納期が終わったのでお休みいただきました」

との事で、以前彼には IE9 ベータのビュアーで CSS3 のドラエモンの表示チェックするように頼んだ経緯もあるので、お願いしました。( カーブと斜め線とグラデーション )

ま、以前の結果から予想通り IE9 ベータは悲しい結果ですが、Firefox と Google Chrome はうまくいっています。

「なんか、目盛がおかしいけど」

「いや、雰囲気です」

てな感じでけっこう簡単に作れる事も解りました。

「授業のブログにまとめといてね」

と言ったら、さすがインターンでしごかれているだけあってか、なかなか
良いものを作ってくれました。

------------------------------------------
当時、2010年。
現在、2014年。

世の中であらためて探してみると、CSS だけで、アニメーションして時計として機能していました。ただ、時計として作るのなら JavaScript + jQuery のほうが実用的なので、CSS のいらない部分を省いて、手作業で時間指定できるように改造しました。
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短針の部分が若干形がおかしいですが、ここのブログの CSS の影響だと思います。

※ 分目盛りの60個と、アナログを削除すると少し短くはなります。
<style>
ul { list-style:none; margin:0; padding:0 }
#watch {
	width: 600px; 
	font-size:1em; 
	position:relative 
}
#watch .frame-face {
  position:relative;
  width:30em;
  height:30em;
  margin:2em auto;
  border-radius:15em;
  background:-webkit-linear-gradient(top, #f9f9f9,#666);
  background:-moz-linear-gradient(top, #f9f9f9,#666);
  background:linear-gradient(to bottom, #f9f9f9,#666);
  box-shadow:rgba(0,0,0,.8) .5em .5em 4em;
}

/* 白い背景 */
#watch .frame-face:after {
  content:'';
  width:28em;
  height:28em;
  border-radius:14.2em;
  position:absolute;
  top:.9em; left:.9em;
  box-shadow:inset rgba(0,0,0,.2) .2em .2em 1em;
  border:.1em solid rgba(0,0,0,.2);
  background:-webkit-linear-gradient(top, #fff, #ccc);
  background:-moz-linear-gradient(top, #fff, #ccc);
  background:linear-gradient(to bottom, #fff, #ccc);
}

/* 分目盛り */
#watch .minute-marks li {
  display:block;
  width:.2em;
  height:.6em;
  background:#929394;
  position:absolute;
  top:50%; left:50%;
  margin:-.4em 0 0 -.1em;
}
#watch .minute-marks li:first-child {transform:rotate(6deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(2) {transform:rotate(12deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(3) {transform:rotate(18deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(4) {transform:rotate(24deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(5) {transform:rotate(36deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(6) {transform:rotate(42deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(7) {transform:rotate(48deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(8) {transform:rotate(54deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(9) {transform:rotate(66deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(10) {transform:rotate(72deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(11) {transform:rotate(78deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(12) {transform:rotate(84deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(13) {transform:rotate(96deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(14) {transform:rotate(102deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(15) {transform:rotate(108deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(16) {transform:rotate(114deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(17) {transform:rotate(126deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(18) {transform:rotate(132deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(19) {transform:rotate(138deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(20) {transform:rotate(144deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(21) {transform:rotate(156deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(22) {transform:rotate(162deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(23) {transform:rotate(168deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(24) {transform:rotate(174deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(25) {transform:rotate(186deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(26) {transform:rotate(192deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(27) {transform:rotate(198deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(28) {transform:rotate(204deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(29) {transform:rotate(216deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(30) {transform:rotate(222deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(31) {transform:rotate(228deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(32) {transform:rotate(234deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(33) {transform:rotate(246deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(34) {transform:rotate(252deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(35) {transform:rotate(258deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(36) {transform:rotate(264deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(37) {transform:rotate(276deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(38) {transform:rotate(282deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(39) {transform:rotate(288deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(40) {transform:rotate(294deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(41) {transform:rotate(306deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(42) {transform:rotate(312deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(43) {transform:rotate(318deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(44) {transform:rotate(324deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(45) {transform:rotate(336deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(46) {transform:rotate(342deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(47) {transform:rotate(348deg) translateY(-12.7em)}
#watch .minute-marks li:nth-child(48) {transform:rotate(354deg) translateY(-12.7em)}

/* 5分単位の数字 */
#watch .digits li {
  font-size:1.6em;
  display:block;
  width:1.6em;
  height:1.6em;
  position:absolute;
  top:50%; left:50%;
  line-height:1.6em;
  text-align:center;
  margin:-.8em 0 0 -.8em;
  font-weight:bold;
}
#watch .digits li:nth-child(1) { transform:translate(3.9em, -6.9em) }
#watch .digits li:nth-child(2) { transform:translate(6.9em, -4em) }
#watch .digits li:nth-child(3) { transform:translate(8em, 0) }
#watch .digits li:nth-child(4) { transform:translate(6.8em, 4em) }
#watch .digits li:nth-child(5) { transform:translate(3.9em, 6.9em) }
#watch .digits li:nth-child(6) { transform:translate(0, 8em) }
#watch .digits li:nth-child(7) { transform:translate(-3.9em, 6.9em) }
#watch .digits li:nth-child(8) { transform:translate(-6.8em, 4em) }
#watch .digits li:nth-child(9) { transform:translate(-8em, 0) }
#watch .digits li:nth-child(10) { transform:translate(-6.9em, -4em) }
#watch .digits li:nth-child(11) { transform:translate(-3.9em, -6.9em) }
#watch .digits li:nth-child(12) { transform:translate(0, -8em) }

/* 短針 */
#watch .hours-hand {
  transform:rotate(-33deg);

  width:.8em;
  height:7em;
  border-radius:0 0 .9em .9em;
  background:#232425;
  position:absolute;
  bottom:50%; left:50%;
  margin:0 0 -.8em -.4em;
  box-shadow:#232425 0 0 2px;
  transform-origin:0.4em 6.2em;
  animation:hours 43200s linear 0s infinite;
}
#watch .hours-hand:before {
  content:'';
  background:inherit;
  width:1.8em;
  height:.8em;
  border-radius:0 0 .8em .8em;
  box-shadow:#232425 0 0 1px;
  position:absolute;
  top:-.7em; left:-.5em;
}
#watch .hours-hand:after {
  content:'';
  width:0; height:0;
  border:.9em solid #232425;
  border-width:0 .9em 2.4em .9em;
  border-left-color:transparent;
  border-right-color:transparent;
  position:absolute;
  top:-3.1em; left:-.5em;
}

/* 長針 */
#watch .minutes-hand {
  transform:rotate(0deg);

  width:.8em;
  height:12.5em;
  border-radius:.5em;
  background:#343536;
  position:absolute;
  bottom:50%; left:50%;
  margin:0 0 -1.5em -.4em;
  box-shadow:#343536 0 0 2px;
  transform-origin:0.4em 11em;
  animation:minutes 3600s linear 0s infinite;
}

/* 秒針 */
#watch .seconds-hand {
  transform:rotate(90deg);

  width:.2em;
  height:14em;
  border-radius:.1em .1em 0 0/10em 10em 0 0;
  background:#c00;
  position:absolute;
  bottom:50%; left:50%;
  margin:0 0 -2em -.1em;
  box-shadow:rgba(0,0,0,.8) 0 0 .2em;
  transform-origin:0.1em 12em;
  animation:seconds 60s steps(60, end) 0s infinite;
}
#watch .seconds-hand:before {
  content:'';
  width:.8em;
  height:3em;
  border-radius:.2em .2em .4em .4em/.2em .2em 2em 2em;
  box-shadow:rgba(0,0,0,.8) 0 0 .2em;
  background:inherit;
  position:absolute;
  left:-.35em; bottom:-3em;
}

/* デシタル部分 */
#watch .digital-wrap {
  width:9em;
  height:3em;
  border:.1em solid #222;
  border-radius:.2em;
  position:absolute;
  top:50%; left:50%;
  margin:3em 0 0 -4.5em;
  overflow:hidden;
  background:#4c4c4c;
  background:-webkit-linear-gradient(top, #4c4c4c 0%,#0f0f0f 100%);
  background:-moz-linear-gradient(top, #4c4c4c 0%, #0f0f0f 100%);
  background:-ms-linear-gradient(top, #4c4c4c 0%,#0f0f0f 100%);
  background:-o-linear-gradient(top, #4c4c4c 0%,#0f0f0f 100%);
  background:linear-gradient(to bottom, #4c4c4c 0%,#0f0f0f 100%);
}
#watch .digital-wrap ul {
  float:left;
  width:2.85em;
  height:3em;
  border-right:.1em solid #000;
  color:#ddd;
  font-family:Consolas, monaco, monospace;
}

#watch .digital-wrap li {
  font-size:1.5em;
  line-height:2;
  letter-spacing:2px;
  text-align:center;
  position:relative;
  left:1px;
}
</style>
<div id="watch">
  <div class="frame-face"></div>
  <ul class="minute-marks">
    <li></li><li></li><li></li><li></li><li></li><li></li>
    <li></li><li></li><li></li><li></li><li></li><li></li>
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    <li></li><li></li><li></li><li></li><li></li><li></li>
    <li></li><li></li><li></li><li></li><li></li><li></li>
  </ul>
  <div class="digital-wrap">
    <ul class="digit-hours">
      <li>11</li>
    </ul>
    <ul class="digit-minutes">
      <li>00</li>
    </ul>
    <ul class="digit-seconds">
      <li>15</li>
    </ul>
  </div>
  <ul class="digits">
    <li>1</li><li>2</li><li>3</li><li>4</li><li>5</li><li>6</li>
    <li>7</li><li>8</li><li>9</li><li>10</li><li>11</li><li>12</li>
  </ul>
  <div class="hours-hand"></div>
  <div class="minutes-hand"></div>
  <div class="seconds-hand"></div>
</div>


posted by at 2014-08-12 01:26 | Comment(0) | 開発琴線 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月11日


少年ジャンプ『ある朝起きたら』。かなり『ニセコイ』を参考に作画努力したという感想…。で、期待『大』

長い事少年ジャンプで漫画読んでいても、読み返したりする漫画は珍しいと、自分でも思いました。で、『こんな画風の漫画家さん居たかなぁ・・・』と、『河田悠冶』で検索してみると、『奇怪噺 花咲一休』と『スモーキーB.B.』の作者さんである事が解り。

「へえ・・・ぜんぜん違うやん。」

そもそも、その二作は確かに記憶にあるけれど、二つとも『うりゃぁぁあああ』系の少年漫画。およそ今回の画風とは記憶が一致しませんでした。余程この原作に合わせて研究したんだろうなぁと思いつつ、ページを何度も読み返しているうちに。

「佐久間 春」

「春???」

「小野寺 春」

なんと、『ニセコイ』では、「小野寺 春」が中心にお話が最高潮です。そこで、それを前提に再びページを読み返してみると、なんだかそれっぽいカットをいくつも見つけました。でも、コマ割りの印象は全く違う、どちらかというと、『バクマン』を思い起こすような感じでしょうか。なんか、佐久間 春もそんな感じで、何人も居る『モブキャラ』のデザインが皆『バクマン』系のような雰囲気を感じました。

この漫画化さんは、化けそうな気配を感じますね。いまさらながらに、原作って大事なんだなぁと思いました。こんな必然でも無ければ、研究開発の方向性も決めれないもんですね。

『恋談2連弾』

とありますが、一つ目と二つ目の差は明らかです。原作的にも、『ある朝起きたら』のほうが明らかに上ですし、そもそも最初に出るほうが上に決まっています。『ある朝起きたら』にかける期待は、編集側もけっこうなものでは無いでしょうか。



タグ:漫画
posted by at 2014-08-11 22:11 | Comment(0) | マンガ : ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月09日


キルミーベイベー風のGN-キルゴフォントで、キルミーベイベー風の重ね文字を作ってダウンロード

▼ 画像をクリックすると、フリーフォントで簡単ロゴ作成へ移動して以下の画像を表示します



『フリーフォントで簡単ロゴ作成』では、約150種類のフリーフォントを使って、オンラインで画像を作成し、いろいろな加工をその場で加えてダウンロードできます。

GN-キルゴの場合、文字に枠を付加して文字を重ねると、かなりそれらしい画像になるのですが、なかなか簡単ではありません。でも、フリーフォントで簡単ロゴ作成では、『サークルテキスト機能』と『文字枠』機能を使うと、簡単に作成する事ができます。



ただ、本来『サークルテキスト機能』は、円の周りに文字を配置する機能なので、かなり半径を大きくしているので少し注意が必要です。また、編集パラメータは画面の下部にある、『サークルテキスト』『文字枠作成』で調整します。



文字枠用の色コードは、ページ右サイドにあるパレットで色を決定して、『字枠』ボタンをクリックすると、『文字枠作成』の枠の色に転送されます。この色をクリアすると、『文字枠作成』は処理されません。

また、二つ目の画像は、文字枠にオプションとして『x補正右』『y補正下』を追加して、枠の太さを調整して影のように表現しています。




フリーフォント ギャラリーへ移動


関連する記事

「GN-キルゴ」は、文字枠使って生きるフォント。さらに文字重ねするともっとかっこいい。




posted by at 2014-08-09 13:38 | Comment(0) | フリーフォントで | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

CSS で『夜起きる人形』





たった2行の CSS です。元絵の白を透明色に変換して、背景白の場所だと普通ですが、マウスカーソル乗せると背景が黒に変わって・・・・


posted by at 2014-08-09 12:37 | Comment(0) | 倉庫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Seesaa の各ページの表示について
Seesaa の 記事がたまに全く表示されない場合があります。その場合は、設定> 詳細設定> ブログ設定 で 最新の情報に更新の『実行ボタン』で記事やアーカイブが最新にビルドされます。

Seesaa のページで、アーカイブとタグページは要注意です。タグページはコンテンツが全く無い状態になりますし、アーカイブページも歯抜けページはコンテンツが存在しないのにページが表示されてしまいます。

また、カテゴリページもそういう意味では完全ではありません。『カテゴリID-番号』というフォーマットで表示されるページですが、実際存在するより大きな番号でも表示されてしまいます。

※ インデックスページのみ、実際の記事数を超えたページを指定しても最後のページが表示されるようです

対処としては、このようなヘルプ的な情報を固定でページの最後に表示するようにするといいでしょう。具体的には、メインの記事コンテンツの下に『自由形式』を追加し、アーカイブとカテゴリページでのみ表示するように設定し、コンテンツを用意するといいと思います。


※ エキスパートモードで表示しています

アーカイブとカテゴリページはこのように簡単に設定できますが、タグページは HTML 設定を直接変更して、以下の『タグページでのみ表示される内容』の記述方法で設定する必要があります

<% if:page_name eq 'archive' -%>
アーカイブページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'category' -%>
カテゴリページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'tag' -%>
タグページでのみ表示される内容
<% /if %>
この記述は、以下の場所で使用します
コンテンツ終了
右サイド開始
コンテナ終了
base 終了
XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX