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2015年01月23日


想像どおりの展開。『東京喰種トーキョーグール:re』 だって前の話だと閉塞感満載でしたし

東京喰種トーキョーグール:re 1 (ヤングジャンプコミックス)




とても解りやすいし、見事にお話がターンしてすがすがしいくらいに違った気持ちで読み進める事ができました。途中、想像通りの展開と出会いが訪れますが・・・・・。

Red Child Cell

喰種の根幹となる赫子にかかわる細胞だそうですが、何故ヒトにも微量含まれているんでしょう。

クインケが生まれたのがそんなに昔では無い

とすると、喰種が闊歩しているこの世界での現代より200年も遡ると喰種は存在しなかった事になると思うんですが、あるいは、このお話の一つの終着点というか選択肢の一つである『共存』がかつてなされていたのかもしれないという事でしょうか。

有馬貴将を超える捜査官をつくれ

これが難問である事がこの世界での常識のようですが、だからこそ『クインクス施術』と言われる方法でその可能性を追っているわけですが・・・。

これって、『有馬貴将は本当にヒトか?』という事にはならないんでしょうかね。

限界を引き上げる

いとも簡単に有馬貴将はおっしやるわけで。まるで自分が経験してきたかのように聞こえます。そして、そういう限界設定がある以上、というかその向こうに『カネキ』が居る以上、超えた先にこそこのお話の終着点があるんでしょうね。

ドイツ?

他の外国はどうなってんでしょう。




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posted by at 2015-01-23 00:36 | Comment(0) | マンガ : ファンタジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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