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2016年05月13日


そりゃそうやわ、お茶の水博士にも若い頃はあったはずだ『アトム ザ・ビギニング』

アトム ザ・ビギニング(1) (ヒーローズコミックス)




あまり期待していなかったんですが、おもしろかったです。冒頭から若いお茶の水博士が登場するんですが、なんというか『鉄腕アトム』ってえのは、郷愁なわけです。子供の頃出会い、手塚治虫作品はずっとずっと子供の頃の自分のそばに寄り添ってたわけです。

それはそれとして、現代の『アトム ザ・ビギニング』として自律型ロボットの活躍は何故か心に刺さるわけです。表現はリアルで、とても手塚治虫作品からは遠いところにあるのですが、子供の頃のあやふやな幼い記憶が大人になって鮮明に焼き直されるような不思議な心地よい感覚です。

いいですね。とても楽しみです。



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posted by at 2016-05-13 22:30 | Comment(0) | マンガ : ファンタジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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