コンテンツ開始

2013年11月28日


ストリートビュー : コロッセオ

ストリートビーのコードも年々変わって行きます。でも、最近案外 jQuery と相性がいいと言うのが解りました。

部品は自分のところでホスティングして、jQuery は Google のを使っています。
<script src="http://winofsql.jp/jquery/plugins/street_view.js"></script>
<script>
$(function(){
	$('#41891_12492')
	.StreetView(41.891053,12.492318)
	.StreetViewPov(165.94,25.79)
	.css("width","600px")
	.css("height","450px");
});
</script>
<div id="41891_12492"></div>

注意 : このコードは PC 限定です。スマホ対応は、こちらで取得して下さい

▼ ケルン大聖堂
<script src="http://winofsql.jp/jquery/plugins/street_view.js"></script>
<script>
$(function(){
	$('#50_941_6_956')
	.StreetView(50.941368,6.956314)
	.StreetViewPov(96.39,31.44)
	.css("width","600px")
	.css("height","550px");
});
</script>
<div id="50_941_6_956"></div>


▼ ノートルダム大聖堂 (パリ)
<script src="http://winofsql.jp/jquery/plugins/street_view.js"></script>
<script>
$(function(){
	$('#48_853_2_349')
	.StreetView(48.853563,2.349114)
	.StreetViewPov(-201.84,32.5)
	.css("width","600px")
	.css("height","600px");
});
</script>
<div id="48_853_2_349"></div>



posted by at 2013-11-28 03:03 | Comment(0) | ストリートビュー : 有名 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月10日


ドイツ : ケルン大聖堂 / 英名 : Cologne Cathedral

朝テレビを見ていたらこれが映りました。こういうタイミング逃すとずっと知らないままになるので。

Wikipedia
更新履歴
2010-08-15 : 最初の投稿
2013/03/10 : API V3 に対応


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ブログ等で使えるストリートビューコードを取得します


posted by at 2013-03-10 22:10 | Comment(0) | ストリートビュー : 有名 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月11日


Google ストリートビューで、ストーンヘンジが中から見れてます。あーーー、びっくりした




手でカメラ持って回ったんでしょうね。いやというほど全ての角度から見れます。このぶんだと他の観光地も、えらい事になってるかもですね。


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posted by at 2010-01-11 01:07 | ストリートビュー : 有名 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月10日


ノートルダム大聖堂 (パリ)

Google 行って「パリ」とか入力すると、左側に見所が出ます。で、全部あるわけでは無いですけれど、適当に写真やリンクをクリックして場所を特定し、人形アイコンでそのあたりに降り立ちます。

で、再びさっきクリックした場所をクリックするとその場所へ。



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posted by at 2009-07-10 22:20 | ストリートビュー : 有名 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Seesaa のページで、アーカイブとタグページは要注意です。タグページはコンテンツが全く無い状態になりますし、アーカイブページも歯抜けページはコンテンツが存在しないのにページが表示されてしまいます。

また、カテゴリページもそういう意味では完全ではありません。『カテゴリID-番号』というフォーマットで表示されるページですが、実際存在するより大きな番号でも表示されてしまいます。

※ インデックスページのみ、実際の記事数を超えたページを指定しても最後のページが表示されるようです

対処としては、このようなヘルプ的な情報を固定でページの最後に表示するようにするといいでしょう。具体的には、メインの記事コンテンツの下に『自由形式』を追加し、アーカイブとカテゴリページでのみ表示するように設定し、コンテンツを用意するといいと思います。


※ エキスパートモードで表示しています

アーカイブとカテゴリページはこのように簡単に設定できますが、タグページは HTML 設定を直接変更して、以下の『タグページでのみ表示される内容』の記述方法で設定する必要があります

<% if:page_name eq 'archive' -%>
アーカイブページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'category' -%>
カテゴリページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'tag' -%>
タグページでのみ表示される内容
<% /if %>
この記述は、以下の場所で使用します
コンテンツ終了
右サイド開始
コンテナ終了
base 終了
XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX