コンテンツ開始

2017年07月18日


大阪環状線の回数券を落とした。なんと、戻って来た。日本凄い(かも)



回数券は、京阪と環状線を持ってるので、間違って京阪のを改札に通して押し戻されて、あせってるところでまさかの紛失。回数券の袋ごと無くなってるのを帰りに気が付いて、即座に新しい回数券を11枚買ったものの・・・

『ひょっとして』

と思い、京橋の改札の端にある相談所のようなところで説明してみました。

待つ事およそ10分。

そのたった10分間の間に多くの乗客がいろんな相談に訪れ、4、5人居る駅員の人たちがてんてこまいでした。乗客のうちの一人の年配の女性は、『切符をおとしてしまいました』と結構必死で訴えて、ほぼそのまま改札を通してもらってました。

以前地下鉄で同様の経験ありますが、けっこういろいろ聞かれて、たまたま出た駅で買い物してたので、そのレシート見せて通してもらった記憶があります。まあ、でも最近は京阪でも駅員いなくてインターフォンで会話して通してもらうとかあったので、厳密にやってると何も進まないのが現状かもです。

そして、自分の番。

見事に見つかって手元に戻って来ました。で、『本人確認の為、身分証明書か保険証をおねがいします』と来ました。そう、そんなもの普段所持してません。

『本当はダメなんですが』

というお約束の言葉の後、住所、氏名、電話番号を書いて、診察券を見せて終わりです。

ダメなら、後日免許証を持って来ればいいのですが、その必要も無く不幸は10分の無駄だけで済みました。そして、何より回数券を届けてくれた人に感謝です。

見つかったって聞いた時は『嘘っ』って口に出たくらいちょっとびっくりしました。


日本の正義は健在ですね




posted by at 2017-07-18 15:42 | Comment(0) | 日記 : 行動範囲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月12日


パワー全開の夕陽

言ってる事がかなり変ですが・・・・



最近夕陽に臨む機会が多くて、今日はもっと真っ赤になんないかと、ずっと待ってたら寒かったです。結局たいして赤くならずに沈んでしまいましたが、後半はずっと直視できてたので感じたのは。

『目で見る太陽と iPhone のそれとはかなり違う』

ま、仕方無いですね。飛行機が手前飛んでいても光が勝って見えないし、太陽の手前の雲との区切りが肉眼でははっきり見えるのに、機械だと・・・ぼやぁ・・・。


でも、光線の軌跡は残せたのです。



posted by at 2012-11-12 18:54 | Comment(0) | 日記 : 行動範囲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月20日


CASE : りそなのキャッシュカードが破損しているので再発行

まず最初に。

なんで銀行の入口でお客に対応する為に立っている女性は、たいていにおいて

「なんで私がこんなことしなきゃならないのよ」

的、オーラをガンガン出してるんでしょう。どんな銀行でもそうですが、とっても不愉快です。今日の人は勘違いかもしれませんが、だとしたら他行で受けた仕打ちの為にトラウマになっているのでしょう。

「キャッシュカードが割れたので新しくしたいのですが」

「そのカードはまだ使えますか?」

「は・・・? 使えますけど、さすがに放って置くのは良く無いと思いますので」

「そうですね」


なんですかこれは。「折れたまま使っててもいいですよ」とも取れる会話ですが、この人は自分都合でしゃべっている為に、お客の意図を無視して手順が先行してしまっています。もっと、お客の話を聞くべきだと思うのですが。

つまり、まだ使える場合は申し込みしておいて、そのカードをまだ使いながら新しいカードの到着を待てばいいという「理屈」なのですが、せっかくのお客のメリットの説明をまったくアピールしていません。

そもそも、自分は割れたまま使っていて、機械が故障して責任追及されるのが嫌だから来ているのに、そんな事言われても全く意味が無いわけです。それでも、お客を思う「やさしさ」から発せられた言葉なら、笑ってすませられるのですが、そんなに自分の仕事が嫌なんでしょうか。


「生体認証ICキャッシュカード切替申込書」

「なんじゃこりゃ」と思いながらも、それについては説明ありません。しかも、新しくすると以降、5年の使用期限が発生するというのは、後の窓口での応対で知る事になります。( 5年後に自動更新で送られて来る )

さて。

てっきり本人確認が必要だと思って、免許証を持って行ったのですが、提示を求められませんでした。

「本人確認はしなくていいんですか?」

と言って初めて

「それではお見せ頂いてよろしいでしょうか」

とは言ってましたが、あきらかに体裁ですね。ほとんど見るふりをするのみ。さらにね、印鑑すら必要無くって、本人への書留で郵送するから安心しきってます。いいのかな、こんな調子で・・・・

おまけにです、

「電話番号が違うのですが」

と言って来るのですが、向こうの登録ミス。そもそも、住所と一致するはずの無い番号を登録してチェックがされていないというおそまつさです。金融システムってこの程度なんか、何十億使っているか知らないけれど結構笑えて来ます。

もっと面白いのは、「生体認証」に関しては一切説明をしてくれないので、聞いてみると、驚いたように( こっちが驚いてるんですけど ) おざなりのセキュリティの説明をしていました。たぶん、銀行でも勧めないようにマニュアル化されているのでしょう。だって、トラブル増えるだけで、あくまで銀行のスタンスとして

「時代について行っています」

と言いたいだけなんでしょうし。
だから、

「読み取りエラーの可能性はありますか?」

と、聞くと、なんだかうれしそうに、

「絶対無いとは言えません」

と答えてくれました。


・・・・・何だこの茶番は



posted by at 2011-04-20 16:20 | Comment(0) | 日記 : 行動範囲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

CASE : 近所の「すき家」のお盆が汚すぎる

まわりに聞くと、それについては「評判」らしいです。

ただ、そもそも安くて、今まで何度も他の店がつぶれた場所なんで、近所の人
達はあまり気にしていないんでしょう。隣はコンビニとも一つ隣はマクドナル
ドと言う素敵な立地ですし。

ただ、「お盆が汚いのは許せない」ので、今さっき、WEBのすき家から物言い
して来ました。本名書けってのが少し「カチン」と来ましたが、それしなかっ
たらおそらく大量の訳のわからないのが増えるだろうから、仕方無いという事
で無理やり納得。

でも、それなら責任をきっちり果たしてもらうためにメールアドレスを明記し
ておきました。

返事が楽しみです。


あ、すき家は好きで、できて喜んでる人です。


posted by at 2011-04-20 15:01 | Comment(0) | 日記 : 行動範囲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月11日


免許切り替え

月に帰るのを諦めて、免許を切り替えるそうです。



迎えに来るのはだいぶ後なので、久しぶりに知らない道を走ってみました。
すると、なんか妙な建物が。


上に突き出てるのは、いわゆる大理石の女性像を模したものが
並んでるのですが、喫茶・レストラン・・・みたいです。


■ 関連記事
シングルパノラマ
Highslide JSとストリートビューを合体。


posted by at 2009-05-11 10:35 | 日記 : 行動範囲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Seesaa の各ページの表示について
Seesaa の 記事がたまに全く表示されない場合があります。その場合は、設定> 詳細設定> ブログ設定 で 最新の情報に更新の『実行ボタン』で記事やアーカイブが最新にビルドされます。

Seesaa のページで、アーカイブとタグページは要注意です。タグページはコンテンツが全く無い状態になりますし、アーカイブページも歯抜けページはコンテンツが存在しないのにページが表示されてしまいます。

また、カテゴリページもそういう意味では完全ではありません。『カテゴリID-番号』というフォーマットで表示されるページですが、実際存在するより大きな番号でも表示されてしまいます。

※ インデックスページのみ、実際の記事数を超えたページを指定しても最後のページが表示されるようです

対処としては、このようなヘルプ的な情報を固定でページの最後に表示するようにするといいでしょう。具体的には、メインの記事コンテンツの下に『自由形式』を追加し、アーカイブとカテゴリページでのみ表示するように設定し、コンテンツを用意するといいと思います。


※ エキスパートモードで表示しています

アーカイブとカテゴリページはこのように簡単に設定できますが、タグページは HTML 設定を直接変更して、以下の『タグページでのみ表示される内容』の記述方法で設定する必要があります

<% if:page_name eq 'archive' -%>
アーカイブページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'category' -%>
カテゴリページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'tag' -%>
タグページでのみ表示される内容
<% /if %>
この記述は、以下の場所で使用します
コンテンツ終了
右サイド開始
コンテナ終了
base 終了
XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX