コンテンツ開始

2013年02月25日


『月とにほんご』買いました。Amazon のレビュー見たら、『逆ステマ』されてた

当然『中国嫁日記』は、1も2も買って持っています。ファンです。ですから、この本も買ったし、満足しています。

そういう意味では、この本は『中国嫁日記』を知らなくても・・・と言うか知らないほうが本としては面白くできていると思います。そういう人達が『中国嫁日記』を買っても不思議が無い内容だと思うのです。

だから、『中国嫁日記』ファンが冷静になりすぎてこの『月とにほんご』を評価するのはナンセンスなんですよね。月さんとジンサンを含む実在する世界を4コマに乗っけた世界が大好きなんだし。

月とにほんご 中国嫁日本語学校日記




さて、月さんの声聞けるらしいです。





アマゾンの★二つ評価の『ジンサン』って投稿はなんで、わざわざ他のその手の他の書籍のシリーズの名前出してるんでしょうね。しかもこの為にアカウント作ったのか初めてのレビューだし。それこそ『微妙』って話。



posted by at 2013-02-25 16:02 | Comment(0) | マンガ : 世間話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月08日


漫画レンタル記録

  

自分の中では恒例になってしまいました。実際、どこまで借りたか
という、次に必要な実用記録としてはじめたのですが、記録してい
るせいか、結構最近は覚えていて見返した事が無いのですが・・・・

結界師がえらい事になっていますね。なんかこの話が一件落着したら
終わってしまいそうな勢いです。借りている以上どれも大好きなんで
すが、「最上の命医」だけは、なんで面白いのか自問自答するのです
が、「何故か面白い」です。

あと、たぶんこれは自分の好みなんでしょうけれど、「コッペリオン」
がいいですね。放射能の絶対的な死の世界を強引に舞台にしたあたり
もせつなさをあおるのですが、何か郷愁ただようのです。



posted by at 2010-07-08 21:04 | Comment(0) | マンガ : 世間話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月16日


レンタル漫画 : まとめ借りです( 10冊 )

一冊80円ですが、10冊借りると60円になるので、結構ためてから借ります。
で、記録しとかないと、どこまで借りたか絶対忘れるので。

コッペリオン : 4

ちょっと不思議な漫画。
でも、なんか心地いい。




嘘喰い : 12

連載を意識した盛り上がりの多い漫画。
たぶん若者に人気
人気漫画ほど、つまらないレビューをわざわざ書く奴が居てる。
おもしろく無いなら無視すりゃいいのに、無責任に目立ちたいみたい。




今日からヒットマン : 13

キャラが自然に動いて、ふつうに面白くなっていく。
作者のセンスですね。




のだめカンタービレ : 22

ホントは一気に最後まで読みたい漫画。
スピードが速く、けっこう淡々としてるので。
でももう読むしか・・・




TOUGH : 25

長いです。骨法が流行ったころ始まってますから、相当。
もう、猿渡氏と言えば、オトン&キー坊かも




エンゼルバンク : 7

この人の絵柄ならではの物語。
他の人じゃ無理っぽいですが、
ドラゴン桜楽しませてもらった勢いも確かにあります。
あたりまえの事を印象付けて表現するという結構な難易度のしろものではありますが。




ソムリエール : 10

いや、単に好きです。ワインもの。





あと、特上カバチ!! 3冊数あわせ(笑)
15〜17





posted by at 2009-09-16 19:39 | マンガ : 世間話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月15日


今週の習慣(笑)少年ジャンプ

いや、買ってるのはこれだけなので。

もう、印象残ってるの「バクマン」だけです。
そういや、ワンピースは休載ですか。個人的には「べるぜバブ」
が好きなんですけれど、「バクマン」のおかげで、なんかそれぞれが・・・

「打ち切りならんやろか」

とか心配するようになりました。そういう意味では、鍵人が心配ですね。
イマイチ絵に魅力無いし。ぬらりひょんの孫も相当心配ですが。

こんな心情持たせた「バクマン」は偉いと思いますが、
今回はわざわざ気を持たせなくても、読者にとっては決定事項にしか
見えないですね。今週号は、いいとこ無し(笑)





・・・ほんま、人気漫画のレビューは(一部)読むに堪えない。
API でしょっちゅういろんなレビュー読むけれど、そういう傾向あり。

誰も書いて無い普通系の作品に一つだけ悪態ついてるのなんか見た事ないし。
目立ちたいだけなのは解ってますが、どうしようも無い。
しかし、メチャメチャ不愉快。







タグ:ジャンプ
posted by at 2009-09-15 09:05 | マンガ : 世間話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月25日


最近の週間少年ジャンプ

長い付き合いです。マジンガーZ連載時からずっとですから・・・


「バクマン」

いやぁ・・・おもしろいですね。自分も小学校の頃、漫画家なりたかったので
ワクワクします。ちなみに、ウチのガッコには、漫画家のタマゴさんがデザイン
教えてて、青年誌に一度掲載されています。

で、このお話今回で一区切りというか、ここからどうなるんでしょう。一通り
連載に至るまでの苦労やらイベントやら仲間やら揃ったんですが、これがファン
タジーなら、これから冒険始めれるんですが(笑)

入院は、亜豆との関係を読者に納得させるというか、安心させる為にあったよ
うな気がしますが、まさか連載陣が一致団結するとは思いませんでした。これが
なんか伏線になってるかもなんですが・・・・

だって、題材が題材だけにやれる事に限りがあるので、超リアルに人間ドラマ
するにも少年誌だと学園モノ色抜きでできるかどうか。作者さんも神様じゃ無い
ので、いくらプロだからと言っても同じ人間だし、どのくらい読者を出し抜いて
くれるか楽しみですね。

そういう出し抜きのセンスとか、あそーさんとか政治家の人達見習って欲しいです。
政治家じゃ無いですけど、昨日はタックルでいい大人が口喧嘩してるしぃ・・・

話それた(汗)


「ナルト」

ナルトに限らずですが、ワンピース、リボーン、ブリーチがえらい事にってますね
それぞれ収拾付くのでしょうか。ナルトはいつの頃からか、ナルトのキャラが立た
なくなって来てますが、物語の中心に「ナルト」の中の尾獣が居るのは確かですか
ら、なんとでもなるというノリで作者さんはいろいろ楽しんでるんでしょうね。
あとからあとからキャラが出て来るのはジャンプの最近の伝統かしらん。

また、当分サスケなんでしょうか(笑)


「ワンピース」

一旦仲間が吹っ飛びましたが、ああしないと話し進めにくかったんでしょうね。
一ヶ所にあれだけ仲間が居ると、バランス取るのが難しいし、マンネリにもなる
し。それにしても、いきなり頂上に居たバケモノ連中が集まって、一番収拾が付か
ないような一等賞のお話ですが。

あまり不安を感じないですねこのお話は、どっちか言うとナルトのほうが不安。

いつも思うのが、あのとんでもない能力を2つ以上対峙させた時の戦い方のバランス
を考えるのが大変だと思うのですが、よくやってますよね・・・ロギア系同士の戦い
とかどうすりゃいいのか見当も付きません。


「リボーン」

う・・・ん。こんな話になるとは、連載当初誰も思ってなかったでしょうけれど、
パラレルワールド持ってきたので、話でかくなりすぎです。なんか次のシリーズ
が想像もできないですが、他の戦闘系も皆そうですしね。

ていうか、ツナはやっぱカゲ薄いんですが。


「トリコ」

さすがですね。復帰していとも簡単に一線に戻って来てしまいました。とらぶる
は見習って欲しいです。たけしの最後は知らないですが、たけし連載中に既に
トリコ系のキャラはいっぱいいてて、それでやってけるのは解ってましたが、
グルメって・・・少し時代がズレてる気もしますが、面白いからいいやって感じです。


「ブリーチ」

一番かっこいいです。絵が。でも、ここも主人公は何してましたっけ・・・
絵は参考になりますよね、スピード感というか微妙に雑っぽい絵とか、個人的には
大好きなんですが、キャラが全く覚えられません。もうちょっと狭めて欲しいです
・・・つってもいまさら無理でしょうけど。
ジャンプはほんま派手ですね、作者さん無理してないんでしょうか、心配になります。

あ、それでバクマンやってるとか(笑)


「サイレン」

前の話のほうが好きでしたね。なんか、超人の扱いが中途半端というか、だからと
言って感情移入できるキャラかと言ってもそうでも無いし。それなりに面白いです
けれど、もうちょっと色が無いと、人物像が薄いですよ。何かが足りないなぁ・・
好きなんですけど、絵柄とか・・・


「スケット・ダンス」

これ書く為に初めてタイトル知りました。へぇ・・・・みたいな。そういや、
ずっと銀魂の読み方知らなかったもんなぁ。で、あの漫画に対するコメント
は無し、意味の無い無責任なマイナスコメントはしない主義です。

この漫画、何故か読んでしまうのが自分でも不思議です。そんなに面白く無い
とおもいつつ、つい読んでしまいますね。これは作者さんのセンス以外なにもの
でも無いので、将来が期待大です。青年誌とかに全く別の世界観で書いて欲しい
ですね。


「べるぜバブ」

結構王道ですね。読者のツボの掴み方うまいですわ。ただ、長編になるような要素
が全くまだ見当たらないのでちょっと心配ですが、きっとジャンプがなんとかして
しまうのでしょう。とらぶるに比べたらずっと期待値大きいです。


「めだかボックス」

う・・・ん。
好きだし面白いけれど、このノリでどこまでやるんでしょう。


「とらぶる」

もっといい話作りましょうよ。













タグ:ジャンプ
posted by at 2009-08-25 05:02 | マンガ : 世間話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Seesaa の各ページの表示について
Seesaa の 記事がたまに全く表示されない場合があります。その場合は、設定> 詳細設定> ブログ設定 で 最新の情報に更新の『実行ボタン』で記事やアーカイブが最新にビルドされます。

Seesaa のページで、アーカイブとタグページは要注意です。タグページはコンテンツが全く無い状態になりますし、アーカイブページも歯抜けページはコンテンツが存在しないのにページが表示されてしまいます。

また、カテゴリページもそういう意味では完全ではありません。『カテゴリID-番号』というフォーマットで表示されるページですが、実際存在するより大きな番号でも表示されてしまいます。

※ インデックスページのみ、実際の記事数を超えたページを指定しても最後のページが表示されるようです

対処としては、このようなヘルプ的な情報を固定でページの最後に表示するようにするといいでしょう。具体的には、メインの記事コンテンツの下に『自由形式』を追加し、アーカイブとカテゴリページでのみ表示するように設定し、コンテンツを用意するといいと思います。


※ エキスパートモードで表示しています

アーカイブとカテゴリページはこのように簡単に設定できますが、タグページは HTML 設定を直接変更して、以下の『タグページでのみ表示される内容』の記述方法で設定する必要があります

<% if:page_name eq 'archive' -%>
アーカイブページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'category' -%>
カテゴリページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'tag' -%>
タグページでのみ表示される内容
<% /if %>
この記述は、以下の場所で使用します
コンテンツ終了
右サイド開始
コンテナ終了
base 終了
XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX